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タスクマネージャー>詳細>
~に出ている、Adobe Acrobat DCのプロセスを全て終了させてから、改めて起動する。
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~に出ている、Adobe Acrobat DCのプロセスを全て終了させてから、改めて起動する。
http://danikaryaku.blog.fc2.com/blog-entry-522.html
PCがフリーズするとLogicoolゲームソフトウェアが動作不良を起こすことがある。
マウスのプロファイルが効かない。
マウスのプロファイルの設定画面を開こうとするとアプリケーションが停止する。
という状態。
復旧方法は、
C:\Users\ユーザー名\AppData\Local\Logitech\Logitech Gaming Software\
settings.json
を削除。
削除後は初期化状態で起動するので、オンボードメモリ→自動ゲーム検出、を有効に。
デフォルトプロファイルは初期化されてしまうので、バックアップしたものを読み込み、それをデフォルトに指定すれば復旧する。
お絵描きや3Dモデリングで半透明の画像レイヤーをトレースするようなやり方を非対応のアプリでも利用したい。参照画像を前面に固定しておきたい時などに便利な支援ソフト。
ドット絵ツールEDGEの作者さんのトレース支援ソフト。
画像を半透明にして前面に表示しておける。
拡縮回転可能。
自分で用意したグリッドや幾何学形状などガイド線を表示出来て便利。
https://www.gigafree.net/utility/window/transpwnds.html
最前面固定機能はあるが、操作無効には出来ないので、使うアプリのウインドウを半透明にして、背面の参照ウィンドウを透かして見ながら使う。
Alt+LMB(デフォルト設定)でのウィンドウドラッグが可能になる。
例えば、半透明にしたテキストエディタで文章を打ちながら、背面ウィンドウのツイッターやyoutubeを見たり出来る。
https://captainhansode.gumroad.com/l/MdSJGG
ウィンドウを最前面で固定するソフト。
リストの名前をダブルクリックで、固定/解除。
https://qiita.com/jz4o/items/9f623da6390d66458746
https://kntmr.hatenablog.com/entry/2016/03/11/175931
Windows10でWindowsXP時代以前の昔のオンラインソフトを使う場合、***.HLP のヘルプファイルが表示出来ないので困ります。
ネットを検索したら、Windows10上で、WindowsXPの Winhlp32.exe を使い、HLPファイルを開くことが出来るようです。
ファイルを配布している方や、WindowsXPサービスパックのパッチファイルから抽出する方法が紹介されていたりします。
僕はWindowsXPのインストールメディアを持っているのでそこから取り出しました。
以下、手順。
WindowsXPのインストールディスクの
I386 フォルダの中の
圧縮ファイル WINHLP32.EX_ を
解凍ソフト 7-Zip で開いて、 winhlp32.exe を取り出し、任意のフォルダに置く。
winhlp32_xp.exe に名前を変更する。
shell:sendto と入力。
開いたフォルダに、winhlp32_xp.exe のショートカットを置く。
これで、HLPファイルを右クリックの「送る」から winhlp32_xp.exe を指定して開くことが出来ます。
Windows10が起動しなくなり、バックアップしてあったシステムイメージからの回復を選択しても、BIOSでアクティブに設定されている~、ディスクが小さすぎる~、など、何をやっても違うエラーが出て回復操作が出来ませんでした。
でも、コマンドプロンプトを使うとちゃんと復元が出来ました。
その操作のメモです。タイプミスもあるかもしれないので、詳しくはググってください。
Windows10のインストールメディア(USBメモリやDVD)
Windows10のインストールメディアから起動します。
ASROCKのマザーボードならPCの電源を入れたら、F11キーを押しているとどのメディアから起動するか選択できるので、USB[ディスクの名前]を選択、などです。
Shift+F10 でコマンドプロンプトを起動します。
diskpart ディスクドライブを操作するモードです。
list volume ドライブレターの振られているボリューム一覧が表示されます。
この一覧の容量や名前から、システムイメージのバックアップされているボリュームとWindowsがインストールされているボリュームのドライブレターを確認します。
C:とかD:とか。この時はOSのドライブレターがC:では無くなっていると思うので、Cドライブとして割り当てなおします。
現在Cドライブが割り当てられてしまっている無関係のボリュームをC以外へ変更します。
本来のCドライブにドライブレターCを割り当てます。
(バックアップのイメージと復元先のドライブレターが同じでないと復元処理が実行できなかった為)
select volume * (ボリュームの数字)
assign letter=▲ (ドライブレター)
exit diskpartを終了します。
次いで、バックアップから復元の操作です。
●はシステムイメージが保存されているボリュームのドライブレター。
★は復元先のドライブレター「C」です。
wbadmin get versions -backuptarget:●:
これで、識別子というものが表示されます。
「12/10/2020-19:00」のような日付けの形式です。
wbadmin get items -version:12/10/2020-19:00 -backuptarget:●:
これで、バックアップに含まれているボリュームIDが表示されます。
その中から、OSの入っているボリュームのボリュームIDを確認します。
{xxxx-xxxx-xxxxx-xxxxxxxxxxxx}こんなやつです。
表示されている文字列右クリックで入力欄にコピペされるので、手入力せずに済みます。
wbadmin start recovery -version:12/10/2020-19:00 -itemtype:volume -items:\\?\volume{xxxx-xxxx-xxxxx-xxxxxxxxxxxx}\ -backuptarget:●: -recoverytarget:★:
これで、システムイメージの復元が始まります。
HDDから1TB SSDへの復元で1時間くらいかかるかもしれません。
以下の操作はついでにやっておいてもいいですし、起動しなかった場合に都度対応でも良いと思います。
Windows10が起動せず、「ブートするディスクをセットしてキーを押せ」、的な英語メッセージの黒画面になる場合。復元先のパーティションをアクティブに設定します。
前回と同じように、コマンドプロンプトを開き。
diskpart
list disk OSの入っているドライブの番号◆を確認
select disk ◆
list partition OSの入っているパーティションの番号●を確認
select partition ●
active
exit
これで再起動してみます。
青画面でwinload.exeが~、0xc000000e、とか表示されて起動しない場合は、ブートセクタの修復を行います。
bootrec /fixmbr
bootrec /fixboot (今回は実行しませんでした)
bootrec /scanos (今回は実行しませんでした)
bootrec /rebuildbcd
復元したいOSを見つけたら質問にyes。
これで起動すると思います。
Windows10が起動したらコマンドプロンプトを管理者権限で起動して、
DISM.exe /Online /Cleanup-image /Restorehealth
sfc /scannow
でシステムファイルの整合性をチェックすると良いかもしれません。
diskpart で clean をすると分割してあったパーティションも消えてしまうため、サイズを覚えておいて戻す操作をしないと復元できないかもしれない。アクティブなどの情報も消えてしまう。
パーティションの作成やフォーマットはWindows10の新規インストール手順の途中で出てくるメニューから行うとGUIで操作出来るので楽。Alt+Tabでインストールメニューとコマンドプロンプトを切り替えることが出来る。
https://jp.easeus.com/partition-manager/fix-uefi-error-in-windows-10-8-7.html